今回は NKRl-27D 駆逐テック寒冷地仕様 の紹介です.
このテックは 寒冷極地大陸に進出するにあたり それに伴う脅威を排除するためのテックです.
どんなところが極地対応かというと ヒーターを装備し カーゴ容量を増やしたことですね. MOBIL PULSE HEATERを2ブロック. そしてヒーター燃料を積むためのカーゴ(大)を1ブロック積んでいます. こうすることで凍結の被害を防ぎつつ それに必要なヒーター燃料を十分積むことが出来るようにしました. カーゴ容量が大きいので弾薬もしっかり積むことが出来ます.
武装は IDR-7 グレネードランチャーを2ブロック搭載.
FALCON PROPELLERを8ブロックによるジェット推進式前後高機動.
操縦ブロックは FLYING FOX WIDE CAB.
これらはNKRl-25を踏襲しております.
こういったところが主だった構成です.
それでは 実際運用した感想, 考察です.
上の動画は 極地大陸で採掘を行うための準備として 敵性テックを排除している模様です. まだIDR-7 2ブロックで何とかなっていますね. やはりノックバックが強いようです.
極地の敵テックはS-101 ゼウスミサイルランチャー を装備していることがありますが こちらは高機動なため対応出来ます.
ただし装甲は薄いので 1発もらうとピンチになります(汗) いつものようにテックヤードを予め配置しておくことで対応しております. ダメージを受けたら即回復ですね. 被撃墜もゼロで済んでおります.
極地は高い崖を形成する山のような地形が多くありますが ジェット推進式高機動がいい仕事をしています. ストレスなく崖を登れていますね.
ただひとつ気になったのは敵テックがタフなことです. さすがにIDR-7 2ブロックではそろそろキツイかも(^^; 特に大型テックには手こずります. グレネードは弾速が遅く 長射程では即攻撃とは行きません. そろそろ新たな武装を検討するタイミングが来たことを感じつつ 今回は〆させていただきます.
それではまた(^^
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NKRl-17V/17F No Losses
NKRl-18 No Losses
NKRl-19 1 Loss 遮蔽壁が不完全のときカバーショットできずに撃墜
NKRl-18F No Losses
NKRl-20 No Losses
NKRl-21 No Losses
NKRl-22 No Losses
NKRl-18A No Losses
NKRl-23 No Losses
NKRl-24 No Losses
NKRl-25 No Losses
NKRl-20Mk2/NKRl-26 No Losses
NKRl-26T No Losses
NKRl-27 No Losses
NKRl-27D No Losses
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