今回は NKRl-28M 精密射撃テック の紹介です.
このテックは 長距離精密射撃性能に特化したテックです.
DU-120 アフターショックライフル を6ブロック積んでいます. 動画を見てもらうと分かるんですが ほぼ一方的に敵を破壊することができます.
私共BpFの装輪テックに標準装備されている前後高機動システムを 今回はブースターを使用して実装しております. このため接近されても素早く距離を取ることができます. いわゆる"引き撃ち"が可能. アフターショックライフルは射界が90°と狭いんですが この狭い射界をこの機動力が補うかたちですね.
ブースターはブースター(中)を6ブロック使用しています.
ちなみになぜ今回はロケット燃料を使用したブースターによる前後高機動システムにしているかというと. ブースターを使った方がリアクター負荷を小さく抑えられるからです. このテックは極地や砂漠で運用することを前提としており それら環境対応ブロックはリアクター負荷が結構デカいんですよね. 効率化でリアクター容量を節約し 環境対応と戦闘能力を両立させているという訳です.
その他装備としては
操縦ブロックが FLYING FOX WIDE CAB.
タイヤは拡張車輪(大)を4ブロック.
カーゴ(大)を1ブロック.
こういったところが主だった構成です.
それでは 実際運用した感想, 考察です.
動画の通りほぼ一方的に敵機を破壊出来ております.
敵もDU-120を持っていれば撃ち返すことは出来ると思うのですが こちらは長距離射撃特化で しかも引き撃ちが可能ですからね. 対応しにくい攻撃になっている模様です.
しかしDU-120は威力ありますね(^^ ノックバックがないので感じずらいですが 短時間で敵機を破壊することが出来ます. まあ6ブロック分ですからね. 当たり前かも知れません.
被撃墜もゼロで済んでいます.
本機は性能, デザインまで含め良く出来た機体でありました.
はい, 今回は以上です.
それではまた(^^
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NKRl-17V/17F No Losses
NKRl-18 No Losses
NKRl-19 1 Loss 遮蔽壁が不完全のときカバーショットできずに撃墜
NKRl-18F No Losses
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NKRl-20Mk2/NKRl-26 No Losses
NKRl-26T No Losses
NKRl-27 No Losses
NKRl-27D No Losses
NKRl-27C No Losses
NKRl-28M No Losses
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